[ 書き物・発表・講演等 | 資料・データ | 過去プロジェクト ]
- [blog]学校広報とは何か (随時更新中)
- 学校広報(school public relations)は宣伝広告とは違います。国内ではほとんど普及していない学校広報の理論とノウハウを解説しています。
- [講演]取手市教育委員会 情報担当者・管理職研修「学校サイト点検と学校広報」
(2010/01/25 14:30〜17:00於取手市立野々井中学校)
- [発表]説得段階の学校広報における情報再編集・要約機能(PDF)
(2009/12/19 日本教育工学研究報告会@京都外国語大学 JSET09-5 pp.147-151
- 学校広報に定義された4段階のうち、最も学校評価との関連性が高いのは説得段階である。評価者による正確な評価のためには、膨大な情報を文脈に沿って整理し直し、適度な要約を施さねばならない。本研究はこれら一連の作業に必要とされる情報再編集・要約機能の仕様とCMSへの実装について述べるものである.
- [寄稿]魅力ある学校ホームページの工夫〜継続的な運用を可能にする点検・改善のポイント〜魅力あるコンテンツをどう工夫するか,教育開発研究所,教職研究2010年1月号,Vol.38-5,pp100-103
- [インタビュー]教育公論社・週間教育資料「潮流:学校は被害者ではない、社会と向き合う気持ちを」,2009年12月14日号No.1099,pp3-5
- [インタビュー]教育公論社・週間教育資料「潮流:学校広報に力を注ぎ信頼関係を構築しよう」,2009年12月7日号No.1098,pp3-5
- [講演]取手市教育委員会 管理職研修「学校評価と学校広報」
(2009/12/09 14:00〜16:00於取手市教育委員会)
- [講演]堺市教育委員会 教頭研修・近畿地区教育研究所連盟情報教育部会「学校ホームページと学校経営・学校広報」
(2009/11/30 15:00〜16:30 於堺市教育センタ)
- [助言]下松市教育委員会・下松市学校評価シンポジウム「学校評価の取組をとおした開かれた学校づくりの推進」
(2009/11/27 13:30〜16:30 於下松市スターピアくだまつ)
- [講演]民主党東京ライフ自主勉強会「学校評価と学校広報」
(2009/11/11 15:15〜17:00 於参議院議員会館第一会議室)
- [講演]世田谷区教育委員会・第2回世田谷区学校CMS研修会
(2009/10/26 13:30〜16:00 於世田谷区立山崎中学校)
- [講演]愛知県公立小中学校事務職員研究大会・第4分科会助言・講演
(2009/10/23 9:30〜17:00 於蒲郡商工会議所コンベンションホール)
- [講演]一宮市教育委員会・学校管理職研修「学校経営から考える学校広報」
(2009/08/19 9:30〜12:00 於一宮市教育会館)
- [講演]ASPIC教育研究会「学校評価制度の概要」
(2009/08/11 13:30〜15:30 於東京都南部労政会館)
- [講演]i-learn.jp学校広報研究会セミナー「学校経営における学校広報の位置付け」
(2009/08/08 12:00〜17:00 於工学院大学)
- [発表]中学生を対象とした情報通信機器の利用状況等の調査に関する分析考察(PDF)
(2009/07/04 日本教育工学研究報告会@宮崎大学 JSET09-3
- 本研究では2009 年1 月に某自治体中学生1880 名を対象として実施されたアンケート調査の分析考察を行った.パソコンおよび携帯電話の利用状況,ネットトラブルの遭遇・対処について32 問で構成される質問から実態を明らかにした.携帯電話のメール利用に関して,比較的長時間の利用をする生徒が多いこと,また,女子が積極的に利用している傾向等が得られたが,携帯電話の利用状況と生活習慣との間には明確な関係は見いだせなかった.
- [講演]世田谷区教育委員会・第1回世田谷区学校CMS研修会 (2009/06/22 13:30〜16:00 於世田谷区立富士中学校)
- [発表]学校関係者間の信頼形成を目的とした学校広報ガイドの制作(PDF)
(2009/06/07 日本教育経営学会@千葉大学 日本教育経営学会第49回大会要旨集 pp.150-153)
- 本研究は、学校関係者評価等を的確に行うための情報提供の充実を目的とし、実態調査等を踏まえて学校広報活動のモデル化とガイドブックの制作を行った。ガイドブックでは、学校導入初期を意識して信頼形成に主眼に置き、広報理論、展開方法のほか、広報に関わる法律問題について事例解説を扱った。このような学校広報の枠組みを与えることで、学校経営課題としての体系的な捉えが可能になるものと期待できる。
- [講演]幼稚園における学校評価のありかた
富山県総合教育センター園長等運営管理協議会(2009/05/22 於富山県総合教育センタ)
- [発表]一般社会人を対象とした学校広報に関するオンライン意識調査(PDF)
(2009/05/16 日本教育工学研究報告会@徳島大学 JSET09-2 pp.93-100)
- 学校経営課題の1つとして学校広報の重要性が認識されつつある.本研究は,学校広報に関する一般社会人の意識を明らかにするため,2008 年12 月に計1500 名を対象として,オンライン・アンケートを実施した.回答は子どもの年齢(学校区分)に大きく影響され,特にこどものない回答者は学校に対してネガティブな評価をする傾向がある.また,回答者を対象としてクラスタ分析を行い,4 つの回答傾向群を抽出した.
- [寄稿]シリーズ 伝え合う力 子どもの実践的言語力を伸ばすために・第1回・学校子どもブログ活動とは何か?
(2009/06/18 学校コンピュータ第377号)
- [発表]豊福晋平・辻美早子(一宮市立瀬部小学校)・町田智雄(横浜市立千秀小学校)・鷲尾健仁(新潟市立亀田東小学校)
学校子どもブログ活動の背景と教育的意義(PDF) (2009/03/07 日本教育工学研究報告会@椙山女学園大学 JSET09-1 pp.189-194)
- 学校ウェブサイトによる学校広報の活発化に伴い,クラブ・委員会活動の一環として児童生徒がページ制作や記事投稿の役割を担う学校子どもブログのスタイルが確立しつつある.本論では,これら活動の経緯にふれつつ,学校における積極的教育意義について考察する.
- [発表]中島進(伊万里市立黒川小学校)・豊福晋平
学校評価を前提とした学校ホームページの情報提供方策(PDF) (2009/03/07 日本教育工学研究報告会@椙山女学園大学 JSET09-1 pp.195-198)
- 関係者の学校評価を実施する上では,評価精度を向上させるため,分かりやすい情報提供が求められている.本研究では,学校ホームページを用いて学校評価のためのエビデンス情報を提供するため,評価項目に関連した活動記録情報をリンクさせたインタフェースを作成・提供した.
- [発表]鷲尾健仁(新潟市立亀田東小学校)・豊福晋平
教職員・児童・保護者による全校的学校ホームページ運用体制の構築(PDF) (2009/03/07 日本教育工学研究報告会@椙山女学園大学 JSET09-1 pp.199-206)
- 現在公立小学校の7割以上が学校ホームページを公開しているが,その公開内容や更新頻度には大きな差が見られ,高い更新頻度を誇る学校でも,一部担当者への依存が多く見られる. 本校は,関係者との良好な関係構築を目標とし,学校ホームページを中心とした継続的な広報を行ってきた.本稿では,700 人超の児童,約40 名超の教職員を擁する大規模校で構築された全校体制の広報活動について,その経緯を記述考察するものである.
- [発表]町田智雄(横浜市立千秀小学校)・豊福晋平
学校子どもブログの交流活動を支える技術的要素とその課題(PDF) (2009/03/07 日本教育工学研究報告会@椙山女学園大学 JSET09-1 pp.207-212)
- 学校子どもブログによる学校間の交流活動では,ブログの簡便なインタフェースのみならず,更新情報のアグリゲーションやコメント,トラックバックといった機能を効果的に用いている.本論では,その技術的要素に注目し,その概要と今後の展開にあたっての課題について述べるとともに,これまでの交流活動の実態を数値データの側面から明らかにする.
- [講演]総務省・地域ICT利活用モデル構築事業・ICT利活用セミナー東京会場発表(2009/02/27 13:00〜15:00 於TKP銀座ビジネスセンタ)
- [講演]茨城県つくば市教育委員会情報教育管理職研修 (2009/02/03 15:10〜16:45 於つくば市豊里庁舎)
- [講演]東京都八王子市教育委員会情報教育担当研修 (2009/01/30 14:30〜16:30 於八王子市教育センター)
- [発表]学校広報にかかるシャドウ・コストの分析・算定(PDF)
(2008/12/20 日本教育工学研究報告会@いわき明星大学 JSET08-5 pp.161-164)
- 本研究では,教育工学研究におけるプロダクト・メソッドの開発とその普及促進にあたって,事業の持続的可能性と再現性を担保するために重要な,シャドウ・コスト要因を定義する.シャドウ・コストが事業遂行上与える影響とともに,これらを明らかにする意義について触れるとともに,すでに学校の日常業務に埋め込まれている学校広報要素について,シャドウ・コストを抽出するための枠組みと方法について述べた.
- [発表]町田智雄(横浜市立千秀小学校)・豊福晋平
組織的・継続的な学校ホームページ運用のための体制構築(PDF) (2008/12/20 日本教育工学研究報告会@いわき明星大学 JSET08-5 pp.155-160)
- 保護者・地域などのステークホルダに対し,学校教育活動への理解を高め,学校との信頼関係を形成するために,積極的学校広報の重要性が認知されつつある.学校ホームページは,地味でベタな学校の日常を伝える手段として非常に有効だが,一方で,運用にかかる負担が大きく,校内の組織体制づくりも十分でない事が多い.本研究では,学校ホームページの情報発信活動を組織的かつ継続的に行う体制について仮説モデルを構築し,これを筆者の勤務校におけるプロジェクトとして検証・考察を行うものである.
- [発表]首相官邸IT戦略本部デモンストレーション(全日本小学校ホームページ大賞) 於名古屋大学中継
- [講演]北海道網走管区生活科研究部会 (2008/12/14 14:00〜15:00 於北見市立美山小学校)
- [講演]北海道斜里町情報教育研究会SEDEC(2008/12/12 15:00〜16:00 於斜里町立朝日小学校)
- [発表]学校広報を前提としたウェブサイト導入プログラム(PDF)
(2008/9/6 日本教育工学研究報告会@玉川大学 JSET08-4 pp.155-160)
- 学校ウェブサイトの導入・構築を扱うプログラム(研修)では,もっぱら運用の技術側面が強調される一方で,組織的意義や効果あるいは運用体制については扱いが十分でないという課題がある.本研究では,CMS (Content Management System) 導入に伴う学校ウェブサイト再構築に際して,学校広報理論に則ったプログラムを開発し,学校管理職およびウェブサイト運用責任者を対象とした研修案を作成した.
- [発表]町田智雄(横浜市立千秀小学校)・豊福晋平
非CGI環境で稼働する学校サイトCMS開発とWeb2.0機能の実装(PDF) (2008/9/6 日本教育工学研究報告会@玉川大学 JSET08-4 pp.161-166)
- 開かれた学校づくりの一環として,学校からの情報発信を充実させるため,これを組織的に取り組むニーズが高まっている.しかし,従来の学校サイト運用では一般に要求される技術レベルが高いため,複数の教職員関与が困難であり,運用担当者への過度な負担集中が課題とされてきた.本研究は,運用担当者の負担軽減と一般教職員による情報発信の作業分担を目的とし,CGIが適用不可能な環境でも,統合的コンテンツ管理が可能なCMS(Content Management System)の開発と主要なWeb2.0機能の実装を行った.本論では,その意義と開発経緯について論じる.
発表されたCMS(Ajax×Excel×Blog)はこちらに詳細資料があります。
- [講演]世田谷区教育委員会・第2回世田谷区学校CMS研修会 (2008/08/26 13:30〜16:00 於世田谷区立駒沢小学校)
- [講演]一宮市公立小中学校事務職員研究会「学校評価を円滑に機能させる学校の情報提供」
(2008/8/21 14:00〜16:00 於一宮市役所木曽川庁舎)
- [講演]綾瀬市教育委員会・情報教育研修会(2008/08/19 15:00〜17:00 於綾瀬市役所)セキュリティポリシー作成の研修
- [発表]NPO法人元気な学校を支援し創る会・フォーラム2008「ICT活用による元気な学校づくり」
世田谷区/学校ホームページによる情報発信の仕掛け
世田谷区教育委員会 教育総務課長 霜村亮氏・世田谷区立用賀小学校長 内藤信氏との共同発表
(2008/8/10 10:00〜10:45 於東京コンファレンスセンター・品川)
- [講演]日本教育工学振興会「Educational Solution Seminar 2008」
CMSによる学校ウェブサイトの新展開〜学校広報と保護者・地域との関係構築〜
世田谷区教育委員会 事務局教育指導課:林 禎久 氏との共同発表
(2008/08/08 15:00〜15:50 於ラフレさいたま)
- 世田谷区で2007年度より導入しているCMSの開発背景・コンセプトを明らかにした。
- [発表]社会経済生産性本部・情報化推進国民会議・本委員会報告(2008/08/05 11:00-13:00 於霞ヶ関ビル)
- [講演]世田谷区教育委員会・第1回世田谷区学校CMS研修会 (2008/08/04 09:00〜11:00 於世田谷区立駒沢小学校)
- [講演]第3回i-learn.jp学校サイト研究会
(2008/8/1 10:00〜18:00 国際大学GLOCOM)
- 学校広報と学校経営課題、CMS導入を中心としたサイト運用の技術的トピック、学校サイトの再点検の3つのトピックについて、発表・議論を行った。
- [講演]第3回世田谷区教育フォーラム「世田谷区から発信する家庭・地域・学校の教育力」
教育の情報化分科会13:00〜14:30「学校と地域を結ぶICT〜ICTを活用して学校教育を発信する〜」
(2008/7/26 世田谷区教育委員会 講演・ディスカッション)
- 世田谷区で2007年度より導入しているCMSの開発コンセプトと導入方法,システム化によるメリットについて述べた.ディスカッションでは各学校での先行事例を元に,新システム導入の意義と今後の方向性について議論を行った.
- [発表]一般教員を対象とした校務情報化に関する意識調査(PDF)
(2008/7/5 日本教育工学研究報告会@金沢大学 JSET08-3 pp.37-43)
- 本研究では2007年11月一般教員を対象とした校務情報化に関するアンケート調査をオンラインで実施した.本稿ではその結果と考察を明らかにするものである.
- [発表]学校評価を円滑に機能させる学校広報(PDF)|配付資料
(2008/6/8 日本教育経営学会第48回大会自由研究発表[@名城大学)
- 本調査研究は、学校評価を目的とした学校からの情報提供の充実を目的とし、米国学校広報理論と学校ウェブサイト(以下、学校サイトと記す)の国内外動向と課題を検討した。学校の広範なステークホルダを対象とした学校評価を円滑に機能させるためには、学校広報理論・方法論が確立される必要がある。また、学校広報活動活性化のためには、学校の自律的情報発信活動、教育委員会の活動支援、第三者の説得的成果指標の公表提示の三者の働きをさらに強化することが求められる。
- [発表]学校ウェブサイトの利用者意識調査(PDF)
(2008/5/17 日本教育工学研究報告会@岩手大学 JSET08-2 pp.35-40)
- 本研究は学校広報の観点から,学校ウェブサイトを中心とした広報に対するフィードバック・デザインの一環として,利用者意識調査の標準的枠組みを提案する.保護者を対象とした試行調査の結果から,CMSによる高頻度のウェブサイト更新によって,保護者側の評価がポジティブになることが示された.
利用者意識調査ポータルはこちら
- [発表]学校サイトに適したハイブリッド型CMSの開発(PDF)
(2008/3/1 日本教育工学研究報告会@名古屋大学 JSET08-1 pp.227-232)連名発表
- ウェブサイトの円滑な運用には,Blogを含むCMS(Content Management System)が有効であることは既に広く知られている.しかし,一般的なCMSの表現様式は,必ずしも学校用途に最適化されていないため,実際には,維持管理やインタフェースに特有の課題を生じさせている.
本研究ではこれらの課題に鑑み,記事管理の手軽さ,ナビゲーション,およびサイトデザインの個性化を実現するため,静的・動的コンテンツを柔軟に組み合わせ可能なハイブリッド型CMSの開発・実装を行った.本論ではその意義と期待される効果について論じるものである.
- [講演]学校からの情報提供の充実に関する調査研究(予稿|
発表)
(2007/12/19 文部科学省学校評価事業ブロック別協議会@福岡)PDF
- 本調査研究は、学校からの日常的な情報提供充実が、学校の外部評価・第三者評価に与える影響について、解明することを目的とする。特に、学校が自発的に運用するウェブサイトの意義に注目し、その理論背景の整理、国内外の事例調査収集を通じ、学校からの情報提供充実に関する提案を取りまとめるものである。本稿では、研究主題、取組み概要、および中間の成果報告iについて述べる。
- [発表]学校の社会的価値定義と地域教育力
(2007/05/19 日本教育工学会研究会@北星学園大学「地域教育力と情報教育」JSET07-2 pp.153-158)PDF
- 本論は、学校経営・学校評価の課題を背景として、地域教育力と学校教育との関係の構造化を目的とする。学校の社会的価値定義では、社会資本・教育サービスに加え、第3の価値として社会関係資本を定義した。次に学校教育・学校経営・生涯学習の各視点から地域教育力の要素を明らかにし、これらの構造をモデル化した。また、地域と学校とで共有される社会関係資本の価値循環のために学校広報の重要性を指摘し、これらを含み込んだ総合的価値測定の手段開発を展望した。
- [発表]宮内盛一(斜里郡斜里町立峰浜小学校)
『地域情報ブログ』で見えた、保護者の地域教育力
(2007/05/19 日本教育工学会研究会@北星学園大学「地域教育力と情報教育」JSET07-2)PDF
- 学校サイトの活発化や、ブログによる児童の情報発信の広がりによって、保護者からの情報発信『地域情報ブログ』が立ちあがった。保護者によるブログでの情報発信が行われたことにより、異産業・異業種間の保護者の情報交換が行われたこと、山村留学検討者に保護者の視点での情報提供を行えたこと、ブログに対する理解が深まったこと、保護者以外の地域の方にも情報提供を呼びかけ、地域の特色を発信できたことなどの成果があった。
- [寄稿]教育再生・学校不信は本当か?
(2007/04 智場intelplace#109)
- [講演]全国公立小中学校事務職員研究会・第13回全事研セミナー・講義「ネットワーク社会と学校経営」
(2007/02/23 13:30-15:00 新宿厚生年金会館)PDF
- [発表]社会経済生産性本部・情報化推進国民会議・本委員会報告(2007/02/13 12:00-14:00 於霞ヶ関ビル)
- 社会経済生産性本部・情報化推進国民会議・教育専門部会第2回会合・座長(2006/10/18 10:00-12:30 於社会経済生産性本部)
- 相模原市立総合学習センター・講演「インターネット・学校ホームページ管理運用者研修講座」(2006/10/13 15:00-17:00 於相模原市立総合学習センターホール)
- 家庭教育新聞・第4回私学IT活用セミナー・講演「学校のIT化は校務・広報・教科で―「校務IT化」で効率的な学級運営を」(2006/10/07 13:00-17:00 於新宿NSビル)
- 第1回i-learn.jp学校サイト研究会(2006/10/06 18:00-21:00 於GLOCOM)
- 学校関連情報扱いに関する一考察〜学校の社会的価値とステークホルダの観点から考える〜
(2006/08/27 日本教育情報学会第22回年会 p102-105) PDF
- アンケート結果からみる校務情報化の現状と課題
(2006/08/27 日本教育情報学会第22回年会 p264-265) PDF
- 学校サイトを軸とした学校広報戦略(2006/08/07 J-KIDS大賞サミット2006・講演)
- 社会経済生産性本部・情報化推進国民会議シンポジウム・パネリスト(2006/07/24 13:00-17:00)
- 社会経済生産性本部・情報化国民会議本委員会報告(2006/07/12 10:00-13:00)
- u-Japanベストプラクティス事例集(概念図)
(2006/06 総務省情報通信政策局総合政策課)PDF
- 学校サイトを介した学校外部評価(学校サイト活性度評価)
(2006/06 日本教育経営学会第46回大会)PDF
- 社会経済生産性本部・情報化国民会議専門委員会教育部会・座長(2006/03/17 10:00-12:00 於社会経済生産性本部)
- 学校HPを介した学校外部評価(2006/02/19 13:30-17:00 学校評価研究会・発表 於国立教育政策研究所)
- 教育情報化を学校経営に活かす(2006/02/15 14:30-16:30 相模原市公立小学校校長会・学校経営研究会・講演 於相模原市教育会館)
- J-KIDS大賞2005・峰浜のとっておきおしえてください(2006/02/10 北海道斜里町立峰浜小学校・講話 於斜里町立峰浜小学校)
- 社会経済生産性本部・情報化国民会議専門委員会教育専門部会中間報告(2006/02/06 12:00-13:30 社会経済生産性本部 於霞ヶ関ビル)
- 新春インタビュー・J-KIDSで見えた学校HPの解(2006/01/01 教育家庭新聞7面)
- J-KIDS大賞2005・印西市立大森小学校のみなさんへ
(2005/12/08 千葉県印西市立大森小学校・講話 於印西市立大森小学校)PDF
- 教育情報化の課題と展望
(2005/12 情報通信ジャーナル・財団法人電気通信振興会 P22-25)PDF
- J-KIDS大賞2005表彰式(2005/12/09 週刊アスキー・コメント)
- 情報化:IT教育の実態と人材教育の課題(2005/12 ICEPニュース・財団法人石油開発情報センター P6-11)
- 触媒的学校外部評価と評判の形成(2005/11/20 学校評価研究会・発表 於国立教育政策研究所)
- IT人材教育(2005/09 情報化白書・JIPDEC)
- 学校の情報モラル・セキュリティ(2005/08/24 綾瀬市教育委員会・講演 於綾瀬市役所)
- 学校ホームページと社会的評判の形成
(2005/08/20 GLOCOM Forum 2005 予稿集「学校ホームページの新展開」 P18-20)PDF
- 情報社会における学校ホームページの展望(2005/08/02 J-KIDS大賞J-KIDSサミット・講演 於損保ジャパン研修所)
- 学校ホームページのありかた(2005/05/12 相模原市立総合学習センタ・講演 於相模原市立総合学習センタ)
- 自治体教育委員会における学校情報化施策の現状
(2005/06/25 情報処理学会研究報告 EIP[電子化知的財産・社会基盤] 2005(64),3-7 PDF
- 本論では学校情報化におけるインフラストラクチャ整備、各種サービス等について自治体教育委員会を対象としたアンケート調査を行った。この結果、学校情報化と環境整備では、小中学校の普通教室機材整備について半数以上の自治体はめどが立たないと回答しているものの、整備水準向上に対してあまり積極的動機付けがない。また、教職員の事務環境は自治体庁舎職員と比較しても情報化対応が遅れる傾向にある。
- 積極的情報開示と外部評価による学校改善
−学校サイトに関する触媒的外部評価としてのコンテストスキーム−(2005/03/19 日本教育工学会研究報告集JSET05-3 P149-154)PDF
- 2004年以降、学校サイトの運用傾向は二極化が進んでいる。一部では、ほぼ毎日の更新が継続され、学校管理職が直接運営に関わるケースも見られる。つまり、学校サイトは学校経営に関わる重要課題との認識が急速に高まっていることを示している。 本稿では、まずメディアとして学校サイトを規定したうえで、二極化現象を説明するための対極的な情報開示ループを提示する。さらに、ループの位相転換にあたって重要と考えられる触媒的な学校外部評価の具体例として学校サイトのコンテスト・スキームを取り上げ、その学校経営・学校改善に影響を与える枠組みを考察する。
- オンラインデータベースを利用した学校ホームページ群の客観的評価 その3
−J-KIDS大賞2004の概要と評定結果−(2004/08/19 日本教育情報学会第20回大会) PDF
- 学校ホームページの情報提供を行っているi-learn.jpでは、昨年に引き続き2004年も全日本小学校ホームページ大賞(通称:J-KIDS 大賞2004)の企画および選考過程に協力して、全国15039件の小学校ホームページ調査を行った。この調査は1000名を超える社会人ボラン
ティアがオンラインデータベースと客観指標を用いて評定作業を行い、県代表校枠50および県優秀校約450を確定するものである。本稿では、昨年度との比較から、特に指標構造化をはじめとした選考過程の改善点、および調査結果の推移について明らかにする。
- 佐世保小6女児殺害事件をどう読むか(2004/04/30 GLOCOM Web智場)
- 2004年6月1日に起こった佐世保小6女児殺害事件は、周知の通りマスコミや教育現場を巻き込んだ一大騒動となった。このことに関して気付いた点を2つばかり書こうと思う。
- 政策形成とオープン・ベンチマークモデル
(2004/06/25 政策空間)
- 学校ホームページの勝手選考型コンテストを通じて、学校教育におけるアカウンタビリティや地域協働を促進する事を意図した日本型のオープン・ベンチマークモデルについて述べたものです。
- みなおそう学校ホームページ#1・2(日本教育新聞・2004/07/02・2004/07/16)
- 学校ホームページの目的と方向性についてまとめました。
- インターネット白書2004・教育分野解説(インプレス・2004/06)
- 文部科学省統計とi-learn.jpの学校HP更新統計から、国内情報教育のインフラ整備等についての動向をまとめました。
- J-KIDS大賞2004コラム(2004/5/24〜7/26)
- 2004年の県代表校選考期間中に10回連載したショートエッセイです。学校ホームページのコンテストを企画するに至った背景や思いをまとめました。
- 住民基本台帳ネットワーク・カードについてのオンライン意識調査に関する考察
(2004/05/08 情報処理学会EIP24研究発表会) PDF
- 社会経済生産性本部・情報化推進国民会議2では、住民基本台帳ネットワークおよびカード普及推進を検討するため、全国20〜60才代の2000名を対象としたオンラインアンケートを2003年10月24〜27日実施した。本稿ではアンケート調査の概要と結果考察について述べるものである。
- 不登校問題とコミュニケーション・ライフラインとしてのIT
(2004/04/30 GLOCOM Web智場)
- 教育とITのテーマでは、過去非常に狭い範囲でしか議論検討が行われてこなかったのではないか、という疑問と反省があります。本稿は、不登校児童生徒のIT支援を目的に2年間進められたプロジェクトの概要をまとめたものです。
- 「学校ホームページを勝手選考する」第2回・選考結果からみる学校ホームページの現状とは
(2004/02 GLOCOM智場3月号) PDF
- 悉皆調査およびアンケートからみる小学校ホームページの運用状況
(2004/03/08 情報処理学会EIP23研究発表会) PDF
- 本稿は近年急速に普及する小学校ホームページの現状と運用状況を明らかにする。コンテスト選考過程の一環として、全国約12000 校を対象に客観的指標による小学校ホームページの悉皆調査と、比較的活発に活動する学校に対するオンラインのアンケート調査を行い、結果をまとめた。平均的なホームページでは、学校ホームページの一般的体裁はほぼ整えられているが、日々の学校での教育活動が把握できる状況にはない。一方、ホームページ活動の活発な学校では、情報の頻繁な更新によって、利用者の学校への信頼と関心を得ることに成功しているが、運用上の課題は、これまで十分な解決がなされてきているとはいえない。
- 情報社会における公教育とは-学校と情報教育をテーマに-(2004/01 GLOCOM智場2月号) PDF
- GLOCOM広報誌「智場」(ちじょう)の特集として公文俊平所長との対談を収録したものです。
- 「学校ホームページを勝手選考する」第1回・第1回全日本小学校ホームページ大賞の背景
(2004/01 GLOCOM智場2月号) PDF
- 「地道に頑張っている学校にエールを贈りたい」。そんな素朴な思いがきっかけとなって、これまでにないコンテストが実現した。 2003年、国際大学GLOCOMは株式会社損害保険ジャパンが事務局をつとめる全日本小学校ホームページ大賞*1(通称:J-KIDS大賞。実行委員長は村井純慶應義塾大学教授)に協力することとなった。筆者は立案段階からこの企画にかかわった経緯から、数回にわたってその背景と全容、展望について述べることにしたい。初回は、筆者が教育情報化の課題に取り組みながら、なぜこのコンテストを発案するに至ったのかという背景についてふれる。
- 特集:こうすればよくなる学校ホームページ 学習研究社・教育とコンピュータNew12月号(2003/11)
- オンラインデータベースを利用した学校ホームページ群の客観的評価 その2
(2003/08/10 日本教育情報学会第19回大会) PDF
- 学校ホームページの情報提供を行っている「i-learn.jp」サイト2 では、2003 年6月より「第1回全日本小学校ホームページ大賞」選考過程の一環として、全国小学校ホームページの悉皆調査を行った。調査には社会人ボランティア約500
名が関わり、約12000 件のサイトについてオンラインデータベースと客観指標を用いて評定を行うものである。本稿では、調査コンセプト、客観指標の観点、および、得られた調査結果を明らかにする。
- オンラインデータベースを利用した学校ホームページ群の客観的評価
(2002/08/ 日本教育情報学会第18回大会) PDF
- 学校教育機関のホームページはインターネットの普及に伴い年々増加傾向にあり、各種コンクール等の対象とされることも多くなった。しかしながら、日々の更新を前提とするホームページは絵画や作文等の作品と比較すると評価が難しいとされている。本研究は、学校教育機関ホームページの担う社会的意義にも鑑み、サイト運用実績を含んだオンライン動的コンテンツの客観的評価を目的とし、オンライン・データベース・システムの開発と、評価軸抽出のための検討を行うものである。
- 地域に根ざしたコンテンツ制作・アーカイヴのフレームワーク
(2002/08/ 日本教育情報学会第18回大会)PDF
- ブロードバンド・ネットワークの普及と併せ、これをインフラとして活用すべくブロードバンド・コンテンツについての関心が高まりつつある。特に地域密着型コンテンツの制作蓄積に関して公的機関や非営利団体の果たす役割は決して小さくないが、これらの検討はまだ十分行われてきたとはいえない。本論では、市民が自ら制作配信するメディアとして捉えなおし、主に児童館等施設を中心として、10 代の児童生徒が映像制作チームを組織し、番組作りを行うフレームワークについて検討するものである。
- 生涯学習の新しいステージを拓く6・ITで広がる学びの世界、白石克己ほか編、ぎょうせい
第2章学習空間の情報化、第2節・未来教育をデザインする、第3節・コミュニティを基盤とした教育ネットワークの在り方(p65-87) (2001/08)
- IT2001何が問題か、岩波書店(2000/09/)
日本にデジタルデバイドは存在するか
教育の情報化における三側面〜IT教育議論の共通理解のために〜(PDF)
- 本稿では、初めに現在さまざまなレベルで検討されている「教育の情報化」について、目的や方略別に分類を行ない、それぞれについておおよその議論と課題点を明らかにする。ここでは、1 )教育の効率化を目的とした「知識習得型」、2 )職能訓練としての「IT スキル型」、3 )新しい教育像を模索する「融合発展型」の三つに分類するが、その上で、特に「融合発展型」を取り上げ、従来議論されてきたフレームワークとは異なるアプローチを取ることによって、これまで曖昧で見落とされがちであった部分をも視野に入れ、先進的な実践家や当事者としての学習者(子供達)の感覚にも合致しうるような議論の下地を作ることを試みる。(2000/10/10)
マルチエージェントモデルによる社会シミュレータシステムの開発(PDF)
- 1999年11月・日本教育情報学会第15回大会発表予稿原稿です。(99/09/24)
地域コミュニティエリアネットワークにおける教育機関の役割と課題(PDF)
- 1999年11月・日本教育情報学会第15回大会発表予稿原稿です。(99/09/24)
(資料)インターネット接続方法のバリエーション
- 学校へのインターネット接続は条件によりさまざまな仕様があります。この表はなるべく条件を単純化し、比較が可能なように構成してみました。(98/6/1)
協調集約型オンラインデータベースの構築 -教育向けコンテントリンク集の効率的運用をめざして-(PDF)
- 1998年9月・日本教育工学会第14回大会発表予稿原稿です。(98/7/14)
学校をベースとした地域コミュニティエリアネットワークの構築
- 1996年11月・日本教育工学会第12回大会発表論文集の原稿を転載します。私の地域コミュニティネットワークプランの基礎となるものです。
WWWを介した教育向けコンテントの情報発信
- 1996年11月・日本教育工学会第12回大会発表論文集の原稿を転載します。96年の時点のキッズページの模様をレポートしたものです。
学校をネットワーク化する
- 学校のネットワーク化には様々な形態が考えられます。ここでは横浜市立中川西小学校での事例を通して、LAN構築やインターネット接続をどのように行ったら良いか、解説しています。
学校ウェブをつくる
- これから学校ウェブを立ち上げようと考えている先生がたのためのプロジェクトです。おもに内容面や運営に関するノウハウをまとめたものです。
Best School Web Siteについて
- Best School Web Siteは、学校ホームページのより一層の発展を願い、優秀なサイトを表彰しようというものです。キッズページが、学校ホームページに望まれる条件について独自の評価基準を作り、客観的に評価点の高い学校に対して「Best School Web Site」の賞を贈ります。
Kids'Pageのコンセプトについて
- このサーバの運営コンセプトを紹介します。
ネット座談会・学校のインターネット活用と可能性
- 日本教育新聞95年1月7日掲載記事の再録です。学校間交流パソコン通信プロジェクト、アップル・メディアキッズのオンライン上で行われた仮想座談会の様子をレポートします。
メディアリポート・パソコンはぼくらの落書き帳
- I・media誌掲載記事の再録です。子供達にオープンなパソコン実践の経験から、学校に必要なマルチメディアとは何かを説きます。
- 第6回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2008)
都道府県等代表選考評定指標(2009/01)PDF
- 第5回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2007)
県代表選考評定指標(2007/12)PDF
- 第4回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2006)
県代表選考評定指標(詳細解説)(2006/12)PDF
- この選考評定指標解説は、各学校のホームページ運用者、自治体教育委員会関係者、研究者、あるいは複数の学校比較調査を意図される方を対象に、各学校ホームページの特徴や傾向を分析するために、必要とされる評定指標をまとめたものです。
- 第4回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2006)
自己採点用ワークシート(2006/12)XLS
- J-KIDS大賞では加点合計のルールが複雑なので、自己採点用ワークシートを用いると便利です。各種統計数値も掲載しています。
- 第3回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2005)
県代表選考評定指標(詳細解説)(2005/12)DOC
- 第3回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2005)
自己採点用ワークシート(2005/12)XLS
- 第2回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2004)
県代表選考評定指標(詳細解説)(2004/08)PDF
- 第2回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2004)
自己採点用ワークシート(2004/08) XLS
- 第1回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞)
評価指標マニュアル・得点分布解説(2003/07)
PDF
- 本稿は、各学校のホームページ運営者の方が自己採点を行うために、必要とされる評価指標と、調査結果に基づく統計データ・フィードバック情報をまとめたもので、実際使用した指標内容に解説を加えてあります。
- 第1回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞)
評価基準・詳細項目票(2003/07) PDF
- 選考評価の際用いた基準表です。
- 第1回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞)
評価基準・結果得点分布表(2003/07) PDF
- 各評価項目に関する得点分布をまとめたものです。
- 「日本の学校」2008年度年間ランキング(PDF)(2009/04)
- 「日本の学校」2007年度年間ランキング(PDF)(2008/06)
- 「日本の学校」2006年度年間ランキング(PDF)(2007/04)
- 「日本の学校」2005年度学校ページ更新ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2005年度学校ニュース更新ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2005年度クリック集計(国公立)ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2005年度クリック集計(私立)ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2004年度学校ページ更新ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2004年度学校ニュース更新ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2004年度クリック集計(国公立)ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2004年度クリック集計(私立)ランキング(2006/04)
- 「日本の学校」2003年度学校ページ更新ランキング(2004/04)
- 「日本の学校」2003年度学校ニュース更新ランキング(2004/04)
- 「日本の学校」2003年度クリック集計(国公立)ランキング(2004/04)
- 「日本の学校」2003年度クリック集計(私立)ランキング(2004/04)
- 「日本の学校」2002年度学校ページ更新ランキング(2003/04)
- 「日本の学校」2002年度学校ニュース更新ランキング(2003/04)
- 「日本の学校」2002年度クリック集計(国公立)ランキング(2003/04)
- 「日本の学校」2002年度クリック集計(私立)ランキング(2003/04)
- 教育研究図書館
- 教育関係者向けの情報を集めました(教育の森リンク集へジャンプします)。98年6月以降は主にこちらへリンクを追加しています。
マルチエージェントモデルシミュレーションとプログラミング
99年4月より株式会社構造計画研究所と協同でマルチエージェントモデルシミュレータの開発・実験を行っています。
このページでは、モデルシミュレーションやプログラミングに関する話題を提供します(00/2/03)。
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